4 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2018/03/06 23:18:20_40 ID:W0AklFLS
>>3変なオタクの女子高生の日常みたいな感じ
立ち読みできるなら、少しだけでも読んでから買うのをオススメする
5 名前:男(小児性愛者)[sage] 投稿日:2018/03/07 04:58:54_94 ID:RPq2i6LO
>>4
 単行本派だが読んでるよ。緩やかに世界が滅んでいく(かもしれない)あの良くも悪くも日本的な流れはそれっぽくて面白い。平仮名の鏡文字ってのがこれまた、異物感の演出には単純ながらかなり有効っていうか、漫画だからこそ活きる手法ってのは矢っ張りあるんやなって。

 背景とかの書き込みもまぁ細かくて、現実との地続き感を意識せざるを得ないというか、その癖に人物が基本的にデフォルメ効いてて目が滑らない。コミカルタッチなのが却って残酷な部分が際立つよな。

 話の立ち位置つーかキャラとしては兄貴と先生が好き。
7 名前:ぽんぽこPC版 投稿日:2018/03/07 22:42:32_12 ID:87vOeEm0
>>4
ふうむ
>3年前の8月31日。突如 『侵略者』の巨大な『母艦』が東京へ舞い降り、この世界は終わりを迎えるかにみえた――その後、絶望は日常へと溶け込んでゆき、大きな円盤が空に浮かぶ世界は今日も変わらず廻り続ける。小山門出(こやまかどで)、中川凰蘭(なかがわおうらん)、2人の女子高生は終わりを迎えなかった世界で青春時代を通行中

ちょっと面白そう
日常ものでもちょっと舞台が変わってる感じだのう